【2026年5月最新】簿記の通信講座おすすめランキング12選!2級・3級のオンライン講座を紹介

簿記は就職・転職・キャリアアップなどビジネスの場面で幅広く活かせる資格です。3級の合格率は40〜50%前後ですが、2級になると20〜30%台に下がり、1級は10%前後と難易度が大きく変わります。

簿記の通信講座おすすめTOP3

順位1位2位3位
講座名スタディングフォーサイトクレアール
特徴最安の簿記講座
・なのに合格実績No.1
迷ったらここでOK
合格率ぶっ壊れ
不合格時全額返金
・キャンペーンで割引に
「非常識合格法」が超効率
受講料
(税込)
3,850円
(3級)

19,800円
(2級)
16,800円
(3級)

31,800円
(2級)
11,040円
(3級)


38,160円
(2級)
合格実績1,285人
(実績No.1)
82.3%
(3級)

75.7%
(2級)
合格特典合格お祝い金
不合格時全額返金
詳細詳細を見る詳細を見る詳細を見る
公式HP公式HP公式HP公式HP
2026年5月時点

簿記をなるべく早く取得したい方向けに、簿記の通信講座おすすめランキング12選をご紹介します。2級・3級取得におすすめのオンライン講座もご紹介しますので参考にしてください。

目次
【公式HP】https://studying.jp/boki/
スタディング簿記講座のおすすめポイント
  • 最安&合格実績最強だから簿記講座迷ったらここでOK
  • 3級は3,850円、2級は19,800円と圧倒的に安い
  • 単年度で1,000人以上の合格者を輩出!大体受かる

\最安なのに合格実績も最強/

スタディング簿記講座の魅力は最安値であること、簿記講座の中でNo.1の合格実績を誇ることの2点です。簿記の通信講座で迷っていたらとりあえずスタディングをおすすめします。

スタディング簿記講座は、3級の場合は3,850円、2級の場合は19,800円と簿記対策講座の中でも圧倒的に安価です。その上で、2024年度の合格者数は1,285人とオンライン完結の講座としては屈指の合格者数を誇ります。

【公式HP】https://studying.jp/boki/

スタディング簿記講座は、講義・テキスト・演習などを全てスマホのみでハイクオリティに完結できている通信講座です。これが簿記の難易度や社会人の隙間学習と非常に上手い塩梅でマッチしており、結果「一番安いのに受かる」を実現しています。

\最安なのに合格実績も最強/

【公式HP】https://www.foresight.jp/boki/
フォーサイト簿記講座のおすすめポイント
  • 2級合格率75.7%、3級合格率82.3%はぶっ壊れ
  • AIによる学習スケジュール提案で完全オンラインでも継続しやすい
  • 合格時のお祝い金・不合格時の全額返金もあるからコスパも良い

\簿記2級合格率が75%以上!?/

フォーサイト簿記講座は、業界トップクラスのぶっ壊れた合格率を誇るおすすめ通信講座です。2024年度の受講生合格率は簿記2級75.7%・3級82.3%と、全国平均の3〜4倍を記録しています。

フォーサイト簿記講座「合格点主義」を掲げたカリキュラムは試験に出る論点に絞り込んだ設計で、短期間での合格を目指しやすい構成です。専用スタジオで収録された高品質な講義映像はテレビ番組のようにクリアで視聴しやすく、フルカラーのオリジナルテキストと組み合わせて初学者でも非常にわかりやすい点が特徴です。

【公式HP】https://www.foresight.jp/boki/

eラーニングシステム「ManaBun」はスマホで演習ができるだけでなく、AIによる学習スケジュール提案も受けられます。合格時にはお祝い金の特典や不合格時の全額返金もあり、教育訓練給付制度の対象講座でもあるためトータルコストを抑えやすい点も魅力です。

\簿記2級合格率が75%以上!?/

【公式HP】https://www.crear-ac.co.jp/boki/

クレアール簿記講座は、独自の「非常識合格法」と1対1の担任サポートが際立つ通信講座です。合格に必要な頻出論点に絞り込んだカリキュラムで、忙しい社会人でも効率よく学習を進められます。テキストはモノクロですが要点が凝縮された構成で、好みのペンで自由に書き込めるためノート代わりに活用している受講生も多くいます。

またネット試験を再現したCBTトレーニングシステムが標準装備されており、近年急増しているネット試験対策も万全です。質問は回数無制限で受け付けており、担任講師への個別相談も可能なため、つまずきやすいポイントをその都度解消しながら学習を継続できます。

【公式HP】https://www.crear-ac.co.jp/boki/

クレアール簿記講座は1〜3級まで対応しており、教育訓練給付制度の対象講座もあるため費用を抑えて受講しやすい点も評価されています。

【公式HP】https://www.u-can.co.jp/

ユーキャン簿記講座は、通信教育の老舗ならではの教材制作力と丁寧なサポートが強みです。過去10年間で3級10,000名以上・2級1,100名以上の合格者を輩出しており、長年の実績から生まれた信頼感があります。

ユーキャン簿記講座のテキストはマンガ・イラストを多用したフルカラー設計で、数字や会計に苦手意識がある方でも無理なく読み進められる工夫が随所に施されています。スマホ対応のデジタルテキストとの併用も可能で、自宅では紙、外出先ではスマホという使い分けができます。

さらに1日3回までの質問サポートと全5回の添削指導が受けられるため、自分の弱点を客観的に把握しながら学習を進めやすい環境が整っています。3級・2級の2コースが用意されており、2級は教育訓練給付制度の対象講座でもあります。

【公式HP】https://www.lec-jp.com/boki/

LEC簿記講座は、3〜1級まで段階的に対応した実績ある大手資格予備校の通信講座です。最大の特徴は、同一コースを2人の講師の講義で受講できる「2講師制度」で、1回目の講義で理解しきれなかった部分も別の講師の説明で補えるため、理解の定着率が上がりやすい設計です。

テキストは「基本」と「応用」の2段階構成で、問題の難易度や重要度が一目でわかる構成になっており、優先順位をつけた効率的な学習が可能です。合格時には5,000円のお祝い金が贈られる特典もあります。

通学講座の実績に裏付けされた本試験分析力も強みで、出題傾向に即した演習問題の精度の高さが受講生から評価されています。3級から1級まで継続して学習できる環境を求める方におすすめの簿記通信講座です。

【公式HP】https://www.tac-school.co.jp/

TACは「みんなが欲しかった!」シリーズをはじめとする簿記市販テキストが7年連続売上No.1を誇る大手資格予備校で、その出版実績に裏付けされた教材の質が講座の最大の強みです。簿記1級の平均合格率は33.3%(2023年11月〜2025年6月)と業界トップクラスの実績を持ち、1〜3級まで一貫したカリキュラムで対応しています。

Web通信・Webライブ・DVD通信など受講スタイルを選択でき、通学も視野に入れた柔軟な学習環境が整っています。特にWebライブ講義ではリアルタイムで講師に質問できるため、通信講座ながら対面に近い学習体験が得られます。

受講生専用の自習室を全国の校舎で利用できる点も、自宅学習が続かない方にとって大きなメリットです。簿記2級3級だけでなく、簿記1級取得や税理士試験へのステップアップを見据えた長期学習にもおすすめします。

【公式HP】https://www.o-hara.jp/

資格の大原は、2024年度の日商簿記試験で計2,723名という圧倒的な合格者数を誇る、簿記指導の最大手予備校です。プロ講師が最新の出題傾向と会計基準を徹底分析して作成したオリジナルテキストは、図解を多用した見やすい構成で、初学者でも体系的に理解が進みやすいと高く評価されています。

2024年よりスマホ完結型の「パススル簿記」を展開しており、1講義10分未満のコンパクト設計でスキマ時間を有効に活用できます。

ネット試験と同じ環境で練習できる模擬試験プログラムも用意されており、本番に向けた実践的な仕上げが可能です。簿記1〜3級まで全て対応しており、Web通信・Webライブ・DVD通信など受講スタイルも幅広く選択できる点は大手ならではの強みです。

【公式HP】https://www.c-c-j.com/

キャリカレ簿記講座は、手厚いサポート体制と万全のリスクヘッジが際立つ通信講座です。簿記3級で全国平均の1.4倍、2級で2.8倍の合格率を記録しており、質問は回数無制限で専任講師が対応します。全8回の添削指導では講師から具体的なフィードバックが得られ、客観的な視点で自分の弱点を把握しながら学習を進められます。

キャリカレ簿記講座の最大の特徴は不合格時の全額返金制度で、条件を満たせば受講料が戻ってくるため、費用面のリスクを抑えて挑戦できます。

テキストはイラスト・図表が豊富で初学者にも読みやすく、特に苦手な方が多い「仕訳」のパートも丁寧に解説されています。合格後の就職・転職サポートも受けられるため、資格取得をキャリアに直結させたい方におすすめの通信講座です。

【公式HP】https://www.net-school.co.jp/

ネットスクールは、簿記専門の書籍出版社として長年の実績を持つ教材制作のプロが運営する通信講座です。独自テキスト「とおる簿記シリーズ」は独学者にも人気の定番教材で、その著者自身が講師を担当するため、テキストと講義が完全に連動した一体感ある学習が実現します。

ネットスクール簿記講座のカリキュラムはインプット講義とアウトプット講義を組み合わせた「反転学習法」を採用しており、知識のインプットと実践演習を交互に繰り返すことで理解が深まりやすい設計です。

さらに受講生専用SNS「学び舎」では講師へのリアルタイム質問や受講生同士の情報交換が可能で、通信講座ながら孤独になりにくい環境が整っています。3〜1級まで対応しており、直前対策講座も単体で受講できるため、他社教材との組み合わせ利用にも向いています。

【公式HP】https://www.daiei-ed.co.jp/lp_boki/

大栄簿記講座は、全国90拠点以上を展開する大手資格スクールが提供する通信講座で、「挫折させない」サポート体制が最大の特徴です。受講開始から合格まで担当のキャリアナビゲーターが個別に学習スケジュールを管理・提案しており、自己管理が苦手な方でも継続しやすい環境が整っています。

大栄簿記講座の独自の学習ツール「Attack5」は認知心理学の記憶定着の仕組みを取り入れており、約5分で各章の全体像を把握できるコンテンツが効率的な復習を後押しします。

簿記3〜1級まで対応しており、パソコンスクール「アビバ」と統合した背景から、簿記と同時にExcelなどのPCスキルも習得しやすい環境があるのは他社にない独自の強みです。経理・事務職への転職も視野に「簿記×PCスキル」を同時に磨きたい方におすすめの簿記通信講座です。

【公式HP】https://haec.athuman.com/shop/

ヒューマンアカデミー簿記講座は、250以上の資格講座を展開する大手教育機関が提供する通信講座です。2級講座では28枚のDVDと計9冊のテキスト・資料が提供されており、教材のボリュームは業界トップクラスです。

ヒューマンアカデミー簿記講座は試験の頻出事項を網羅的にカバーする内容で、基礎から応用まで段階的に実力を積み上げられる構成です。テキストは図解やイラストを取り入れた見やすいデザインで、初学者から学習経験者まで幅広く対応できます。

メール・FAXでの質問対応も備えており、わからない箇所をその都度解消しながら学習を進められます。受講料は簿記3級34,100円・簿記2級82,500円と他社より高めですが、豊富な教材量と手厚いサポートに価値を見出す方、じっくりと腰を据えて確実に合格力を養いたい方に向いています。

【公式HP】https://onsuku.jp/training/boki3

オンスク.jpは、月額制のサブスクリプション形式で複数の資格講座を受講できるオンライン学習サービスです。月額1,628円(税込)で簿記3級・2級を含む60以上の資格講座が受け放題となっており、受講料の安さは業界でも圧倒的なレベルです。

講義はプロ講師が制作した映像コンテンツで、図表や動画を活用した視覚的にわかりやすい解説が特徴です。スマホ・タブレット・PCのマルチデバイスに対応しており、いつでもどこでも学習できる環境が整っています。

オンスクは簿記の学習と並行して他の資格にも挑戦したい方や、まず低コストで簿記学習を試してみたい方に特におすすめの講座です。ただし添削指導や個別質問サポートなどの手厚いサービスは限定的なため、自律的に学習を進められる方に限られます。

簿記の通信講座の選び方・比較ポイント

受講生の合格率を比較する

簿記の通信講座を選ぶうえで、受講生の合格率は講座の質を測る有力な指標です。3級の全国平均合格率は40〜50%前後、2級は20〜30%台、1級は10%前後で推移しており、受講生の合格率がこれを上回る講座はカリキュラムや指導力が充実していると判断できます。

ただし、簿記の合格率の算出方法や集計対象は各社で異なります。数値だけで単純に比較することは難しい場合も。公式サイトに合格率や合格者数を明示しているかどうかも、講座の透明性を測る判断材料のひとつとして確認しておきましょう。

1級・2級・3級など自分の受ける試験に合った講座があるか確認する

簿記の通信講座は、対応している級が講座によって大きく異なります。3級・2級のみに対応している講座もあれば、1級まで一貫して学べる講座もあるため、自分が目指す級に対応したコースが用意されているかを最初に確認することが重要です。

また、3級から順に受験する予定であれば、3級・2級のセットコースがお得に受講できる場合があります。将来的に1級取得や税理士試験へのステップアップも視野に入れているなら、会計系資格に特化した実績のある講座を選ぶことで、長期的な学習を一本化できるメリットがあります。

講義やテキストがわかりやすいか比較する

簿記は「暗記」ではなく「理解」が求められる試験です。仕訳の仕組みや財務諸表の構造を正しく理解できるかどうかが合否を左右するため、講義やテキストのわかりやすさは講座選びにおいて特に重要なポイントです。

テキストがフルカラーでイラストや図解が豊富か、1本あたりの講義動画が短くスキマ時間に視聴しやすいか、解説が初学者向けに丁寧に構成されているかを確認しましょう。2級からは連結会計・原価計算など難易度が一気に上がるため、難解な論点をどう噛み砕いて説明しているか、わかりやすさが講座の質を見極める鍵になります。

オンライン完結か通学型か比較する

簿記の通信講座には、スマホやPCだけで完全にオンライン完結するタイプと、校舎への通学も選択できるタイプがあります。オンライン完結型は通勤・休憩などのスキマ時間を活用しやすく、受講料が安い傾向があるため、忙しい社会人や学習コストを抑えたい方に向いています。

一方、通学型はライブ授業でその場で質問できる環境や、自習室の利用など集中できる学習環境が整っており、ペース管理が苦手な方には継続しやすい選択肢です。特に1級は学習範囲が広く難易度が高いため、通学・通信を組み合わせられる柔軟な講座が力を発揮しやすい場面があります。

利用者の口コミ評判の良さで比較する

公式サイトの表面的なスペック比較だけではわからない、講座の実態を把握するうえで口コミや利用者の評判は有効な情報源です。特に「テキストが実際に理解しやすかったか」「講義のテンポが自分に合っていたか」「質問対応は丁寧だったか」といった声は、自分との相性を判断するうえで参考になります。

簿記は3級から始めて2級・1級へとステップアップする方も多いため、「同じ講座で上の級まで続けられたか」という長期利用の観点での口コミにも注目すると、講座選びの精度が上がります。複数のサイトを横断して傾向を確認することで、偏った評価に左右されず客観的な判断がしやすくなります。

最終的には体験講義を利用して比較する

数値や料金での比較を終えたら、必ず体験講義を実際に受けてから最終判断することをおすすめします。簿記は「数字や会計が苦手」という先入観を持つ方も多く、講師の説明スタイルやテンポが自分に合っているかどうかが学習継続の鍵を握ります。

例えば同じ「仕訳」の解説でも、講師によって説明の切り口やアプローチが大きく異なるため、「この講師なら最後まで続けられる」と感じられるかどうかを体験で確かめることが重要です。

多くの簿記講座が無料体験講義やサンプルテキストを提供しているため、複数の講座を比較したうえで、最終的には体験講義を通じて最も学習しやすい通信講座を選びましょう。

簿記のおすすめ通信講座に関するよくある質問

簿記2級のおすすめ通信講座は?

簿記2級のおすすめ通信講座はスタディング簿記2級講座、フォーサイト簿記2級講座、クレアール簿記2級講座の3つです。

簿記3級のおすすめ通信講座はどこ?

簿記3級のおすすめ通信講座はスタディング簿記3級講座、フォーサイト簿記3級講座、ユーキャン簿記3級講座の3つです。

わかりやすい簿記のオンライン講座はどれ?

教材のわかりやすさで定評のある簿記通信講座はスタディング簿記講座、フォーサイト簿記講座、ユーキャン簿記講座の3つです。

簿記の通信講座で口コミが良いのは?

簿記の通信講座で利用者の口コミ評判が良いのは、スタディング簿記講座、フォーサイト簿記講座、LEC簿記講座、キャリカレ簿記講座の4つです。

簿記の通信講座おすすめランキングまとめ

簿記の通信講座おすすめTOP3

順位1位2位3位
講座名スタディングフォーサイトクレアール
特徴最安の簿記講座
・なのに合格実績No.1
迷ったらここでOK
合格率が抜群
不合格時全額返金
・キャンペーンで割引に
「非常識合格法」が超効率
受講料
(税込)
3,850円
(3級)

19,800円
(2級)
16,800円
(3級)

31,800円
(2級)
11,040円
(3級)


38,160円
(2級)
合格実績1,285人
(実績No.1)
82.3%
(3級)

75.7%
(2級)
合格特典合格お祝い金
不合格時全額返金
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2026年5月時点

簿記のおすすめ通信講座12選を徹底比較してきました。3級・2級であればユーキャンやスタディング・フォーサイトのような汎用型の講座でも十分対応できますが、1級まで見据えるならTACや大原など会計系資格に特化した講座が有利です。

簿記の通信講座は受講料・合格実績・学習スタイルなどそれぞれで異なるため、自分の目標とする級と学習環境に合った通信講座を選ぶことが合格への近道となります。

簿記以外の資格別おすすめ通信講座も見てみる

当コラムでは簿記以外の資格についてもおすすめ通信講座ランキングを作成しています。その他の資格取得も目指す方はぜひ参考にしてください。

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監修者(社労士)

【野澤 惇 | 社会保険労務士】
社労士事務所altruloop/株式会社altruloop代表
社会保険労務士として、建設・介護・医療・IT業界など累計100社以上の労務顧問を担当。 労務DD・就業規則作成・人事評価制度構築・給与計算/社会保険手続きなどの実務に精通し、高難易度な労務DD案件も多数対応。
現在は東京都八王子・渋谷を拠点に、全国対応で大手企業からスタートアップまで幅広く支援しています。
登録番号:13250298

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