【10人未満の会社・中小企業様専用】就業規則の作成

小規模企業の就業規則作成に関してお悩みありませんか?

  • コストをあまりかけずに必要最低限のルールを整備したい
  • 助成金を申請したいが、就業規則が必要だと言われた
  • ネットのひな形を使うのは不安だ

service

アルトゥルループの
10人未満の会社(中小企業)様専用就業規則作成サービス

altruloopでは、就業規則に強い社会保険労務士が、「10人以下」の小規模事業者に特化し、助成金申請やリスク回避に必要な機能を厳選。 無駄を削ぎ落とした高コスパな就業規則を提供しています。

  • 1.【小規模事業者向け】就業規則の作成

    • 「就業規則 10人以下」の組織に必要な要素だけを厳選し、無駄な作成コストをカット。
    • 無料のテンプレートではカバーしきれない、貴社の実態に即したルールを構築
  • 2.助成金受給要件を満たした条文設計

    • 多くの小規模事業所が活用する「キャリアアップ助成金(正社員化コース等)」の申請要件を網羅した条文を標準装備。
    • 作成義務の有無に関わらず、助成金受給のために必要なルール整備をサポート
  • 3.労働基準監督署への届出代行

    • 従業員10人未満の場合、法律上の作成義務・届出義務はありませんが、助成金申請などで「労基署の受付印」が必要な場合に、オプションにて電子申請代行が可能です。
  • 4.契約書テンプレートの提供

    • 作成した就業規則と整合性が取れた、貴社専用の契約書テンプレートをオプションにてセットで提供。 ※提携弁護士と共同提供

Profile

代表紹介

社労士事務所altruloop / 株式会社altruloop 代表

野澤 惇

戦略系コンサルティングファームを経て独立。「経営×労務」の視点を強みとし、スタートアップから上場企業まで幅広く支援

【専門分野・支援領域】
・労務
:就業規則、給与計算・手続き、クラウド導入(freee/MF)
・人事:人事評価設計、採用代行(RPO)、人事コンサル
・リスク対応:IPO労務監査、M&A DD、ハラスメント対策
・助成金・福利厚生:助成金申請、企業型DC導入
※全国社会保険労務士会連合会(登録番号:第13250269号)

Point

社労士事務所altruloop
の強み

  • Point

    コストを抑えた明瞭会計プラン

    中小企業・小規模事業者に必要な項目を厳選し、無駄のないプランを提供。10人以下の規模感に合わせた適正価格を実現しました。

  • Point

    助成金申請を見据えた設計

    キャリアアップ助成金など、将来的な受給チャンスを逃さない条文を作成。作成義務がない段階から準備することで、選択肢を広げます。

  • Point

    経営者の負担を減らすスピード対応

    忙しい少人数経営だからこそ、チャット等のIT活用で手間を削減。テンプレートを渡して終わりではなく、実態に合わせた調整までスピーディーに行います。

Flow

就業規則作成・依頼の流れ

問い合わせから納品まで最短3週間で可能です。

  • Step.

    お問い合わせ

    フォームよりご連絡ください。現在の勤務実態、過去のトラブル、社長の方針等を丁寧にお伺いします。

  • Step.

    ヒアリング・ヒアリングシートの記入

    オンラインでのヒアリングに加え、ヒアリングシートを記入いただきます。「キャリアアップ助成金を使う予定があるか」など、必須ポイントを効率的に確認します。

  • Step.

    ドラフト(原案)の作成

    ヒアリング内容を反映した貴社オリジナルのドラフトを作成します。

  • Step.

    内容の確認・修正

    作成した原案をご確認いただき、貴社の実情と合わない箇所があれば微調整を行います。チャット等でスムーズに対応可能です。

  • Step.

    納品・運用開始

    完成版データをPDFやWord等で納品させていただきます。 ※必要に応じて、ドライバー向けの社内説明会も実施可能です。

Case Studies

実績

  • 助成金受給を見据えた早期作成
    【IT・システム開発:4名】

    作成義務はない規模でしたが、キャリアアップ助成金の活用を見据えて就業規則を作成。中小企業向けのミニマムプランを活用し、コストを抑えつつ受給要件を満たす体制を整えました。

  • 無料テンプレートからの脱却
    【美容室・サロン:7名】

    開業時にネットの「就業規則 テンプレート」で作った規定を使用していましたが、実態(シフト制)と合わずトラブルに。10人以下向けプランで内容に見直しを行いました。

Price

料金プラン(税別)

  • 【10人未満】就業規則作成プラン

    100,000

    業界最安値レベルで3規程を網羅
    ・就業規則(本則)
    ・賃金規程
    ・育児介護休業規程

  • その他各種規程の作成

    各30,000

    ・副業・兼業規程
    ・テレワーク勤務規程
    ・ハラスメント防止規程
    ・慶弔見舞金規程 など

  • 【推奨】労基署届出代行

    20,000

    10人未満は義務ではありませんが、助成金受給には「届出と受理印」が必須となるケースが多いため推奨します。

  • 契約書ひな形セット

    20,000

    作成した就業規則と整合性の取れた「雇用契約書」「労働条件通知書」のテンプレートを提供します。
    ※弁護士監修

Service

関連サービス

  • 英語版 就業規則作成サービス

    外国人労働者が多い会社様向けに就業規則の英訳等を行うサービスです。

    詳しく見る

  • 見直し・変更届サービス

    就業規則のリスク診断から見直し、変更の手続きまで対応するサービスです。

    詳しく見る

  • パート・契約社員規則作成サービス

    パート/契約社員が多い事業者向けの正社員とは別でパート/契約社員専用の就業規則を作成するサービスです。

    詳しく見る

  • 医療機関向け作成サービス

    医療機関の慣習やよく起こり得る労務問題に準拠した就業規則の作成サービスです。

    詳しく見る

  • 運送業向け作成サービス

    運送業の慣習やよく起こり得る労務問題に準拠した就業規則の作成サービスです。

    詳しく見る

  • 建設業向け作成サービス

    建設業の慣習やよく起こり得る労務問題に準拠した就業規則の作成サービスです。

    詳しく見る

question

よくあるご質問

Q

従業員10人以下の会社ですが、就業規則の作成義務はありますか?

法律上の「作成義務」はありませんが、作成するメリットは非常に大きいです。 労働基準法では常時10人以上の事業場に作成義務・届出義務を課していますが、10人以下であっても、従業員とのトラブル(解雇や残業代など)を防ぐためにはルールが必要です。また、助成金受給の必須条件となるケースが多いため、中小企業であっても早期の作成を推奨しています。

Q

従業員が10人を超えたらどうすればいいですか?

10人を超えた時点で「届出」が必要になります。 10人未満の間は作成のみでOKですが、10人以上になると法的義務として労基署への「届出」が必要になります。本プランで作成した規則はそのまま使えますので、10人を超えたタイミングで弊社にご連絡いただければ、スポットで届出代行のみ承ることも可能です。

Q

ネットにある「就業規則 テンプレート」を使ってもいいですか?

リスクが高いため、そのままの使用は推奨しません。 無料のテンプレートは内容が古かったり、貴社の実態(労働時間や休日設定)と矛盾していたりすることがあります。実態と合わない規則を放置すると、逆に会社側が不利になる証拠となってしまうため、専門家による最低限の調整を経たものを使用すべきです。

Service Area

対応地域

北海道から沖縄まで全国対応

北海道/青森県/岩手県/宮城県/秋田県/山形県/福島県/茨城県/栃木県/群馬県/埼玉県/千葉県/東京都/神奈川県/新潟県/富山県/石川県/福井県/山梨県/長野県/岐阜県/静岡県/愛知県/三重県/滋賀県/京都府/大阪府/兵庫県/奈良県/和歌山県/鳥取県/島根県/岡山県/広島県/山口県/徳島県/香川県/愛媛県/高知県/福岡県/佐賀県/長崎県/熊本県/大分県/宮崎県/鹿児島県/沖縄県

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