【2026年5月最新】司法書士の通信講座・予備校おすすめランキング12選

司法書士試験合格率が例年5%前後と非常に低く、最難関資格の一つとされています。そのため、合格のためには自分に合った質の高い通信講座・予備校選びがほぼ必須です。

司法書士の通信講座おすすめTOP3

順位1位2位3位
講座名アガルートスタディングフォーサイト
特徴合格率最強
・なのに全額返金
・総じてここ1強
最安の司法書士講座
・実績もよくコスパ◎
合格率25%は高水準
不合格時全額返金の安心感
受講料
(基本コース)
162,800円
(税込)
69,300円
(税込)
107,800円
(税込)
合格率28.6%
(合格率)
47名
(合格者数)
25.0%
(合格率)
合格特典全額返金合格お祝い金
不合格時再受講割引全額返金
詳細詳細を見る詳細を見る詳細を見る
公式HP公式HP公式HP公式HP
2026年5月時点

本記事では、司法書士のおすすめ通信講座・予備校12選をご紹介します。合格率・費用の安さ・口コミ評判などをもとに徹底比較しますのでぜひ参考にしてください。

目次
【公式HP】https://www.agaroot.jp/shoshi/
アガルート司法書士講座のおすすめポイント
  • 合格率最強!司法書士試験で28.6%は異常な数値
  • なのに合格時に全額返金!実質コスパもめちゃくちゃ優れてる
  • 司法書士講座で迷っていたら「とりあえずアガルート」で99点

\5.5倍受かりやすい司法書士講座/

アガルート司法書士講座は、2025年度の受講生合格率28.6%を誇る通信講座です。全国平均5.21%の約5.5倍という数値は、司法書士試験対策講座の中でもトップの実績を残しています。

またアガルート司法書士講座は、数ある講座の中で合格率トップにも関わらず、合格した際に全額返金される点も魅力です。30%弱の確率で受講料が全額返金されるため、実質的なコスパにも優れています

【公式HP】https://www.agaroot.jp/shoshi/

カリキュラムは初学者向けの「入門総合講義」と学習経験者向けの「中上級カリキュラム」に分かれており、フルカラーのオリジナルテキストと浅野講師作成の図解レジュメで、11科目にわたる膨大な学習内容を体系的に整理しやすい設計です。

また、質問サービス「KIKERUKUN」では講師や有資格者に50回まで無料で質問でき、記述式答案の添削指導が含まれるコースも用意されています。記述式対策に本格的に取り組みたい方にもおすすめの通信講座です。

\5.5倍受かりやすい司法書士講座/

【公式HP】https://studying.jp/shoshi/
スタディング司法書士講座のおすすめポイント
  • 最安の司法書士講座だから費用を抑えたい人に一押し!
  • スマホ学習が超クオリティ!教材が優秀だから独学のサブとしてもおすすめ
  • 2025年度は44名の合格者を輩出!手軽な講座なのに合格実績も優れる

\気軽に使える最安の司法書士講座/

スタディング司法書士講座は、司法書士試験対策講座の中で最安値の受講料が最大の特徴です。ミニマムコースは49,500円〜、スタンダードコースは89,100円〜と、他の大手予備校の半額以下で受講できるため、費用を抑えながら合格を目指したい方に支持されています。

スタディング司法書士講座の講義はビデオ・音声形式で提供されており、1講義が30分程度のコンパクトな設計でスキマ時間に視聴しやすい構成です。スマホ一台で講義・テキスト・問題演習が完結するオンライン学習環境が整っており、2025年度は44名以上の合格者の声が公式サイトに掲載されています。

【公式HP】https://studying.jp/shoshi/

スタディングはスマホ学習のクオリティが優れているもののテキストはデジタル版のみのため紙教材が必要な方には向かない面もあり、また質問対応は有料オプション制となっています。自律的に学習を進められる方や、まず費用負担を抑えてスタートしたい方に向いています。

\気軽に使える最安の司法書士講座/

【公式HP】https://www.foresight.jp/shoshi/
フォーサイト司法書士講座のおすすめポイント
  • 2025年度の受講生合格率は25.0%と高い水準
  • 「合格点主義」だからとにかく最短最速超効率で司法書士になれる
  • 大満足のバリューセットは107,800円と他の口座よりも安め

\最短最速ルートで司法書士に合格/

フォーサイト司法書士講座は、2021年に開講した比較的新しい講座ながら、2025年度の受講生合格率25.0%(全国平均の4.8倍)という高い実績を早期から打ち立てています。

フォーサイト司法書士講座「合格点主義」を掲げており、11科目の膨大な出題範囲のうち合格に直結する論点に絞り込んだカリキュラム設計が特徴で、最短6ヶ月での合格を目指せるスピード感が社会人受験生から評価されています。

【公式HP】https://www.foresight.jp/shoshi/

フォーサイト独自のeラーニングシステム「ManaBun」は学習スケジュールの自動作成や24時間の質問対応が可能で、スマホ・タブレットを活用したスキマ学習に対応しています。バリューセットは107,800円と低価格に設定されており、初学者が体系的かつ効率よく司法書士合格を目指したい場合におすすめの通信講座です。

\最短最速ルートで司法書士に合格/

【公式HP】https://www.crear-ac.co.jp/shoshi/

クレアール司法書士講座は、60年以上の資格指導歴を持つ通信専門スクールが提供する講座です。最大の特徴は独自の「非常識合格法」で、合格に必要な論点に絞り込んだカリキュラムで効率的な学習を実現します。

特に評価が高いのが「択一六法」と呼ばれる副教材で、条文をわかりやすく要約し類似条文を比較できる構成は、他の司法書士講座との掛け持ちで活用する受験生もいるほどです。

【公式HP】https://www.crear-ac.co.jp/shoshi/

クレアール司法書士講座の単元別講義・演習・復習講義のサイクルで確実に知識を積み上げる設計で、質問はメール・FAXで回数無制限に対応しています。初学者が追加費用5万円で翌年度も受講できる安心保証プランを設けており、一発合格できた場合は5万円が返金される仕組みです。

【公式HP】https://www.lec-jp.com/shoshi/

LECは司法書士試験指導において40年以上の歴史を持つ大手資格予備校で、2010年から2025年の初級講座受講生総数は24,979名に上る豊富な実績を誇ります。最大の強みは「ブレークスルーテキスト」と呼ばれるオリジナル教材で、法律初学者にもわかりやすい構成と余白への書き込みのしやすさが受講生から高く評価されています。

LEC司法書士講座のカリキュラムはインプット・アウトプット・直前対策の3フェーズに明確に区切られており、今何をすべきかが常に明確な学習設計です。通学・通信どちらにも対応し、全国45校の校舎への通学も可能なため、通信学習に行き詰まった際にスクーリングを組み合わせられる柔軟さも魅力です。

受講料は初学者向けコースで50万円台と高めですが、実力派講師陣の指導力と充実した答練・模試で確実に合格力を底上げしたい方に向いています。

【公式HP】https://www.itojuku.co.jp/

伊藤塾は司法書士試験において圧倒的な合格占有率を誇る法律専門予備校です。2025年度の合格者751名のうち54.3%にあたる408名が伊藤塾の有料講座受講生であり、この数字は他の予備校・通信講座を大きく引き離しています。

「記述の神様」と称される蛭町講師、「答案構成力メソッド」の考案者として知られる山村講師など、司法書士受験界を代表する実力派講師陣が揃っており、特に合格を左右する記述式対策の指導力は業界随一と評されています。

さらにテキストは余白・メモ欄が設けられており、講師の指示に従って書き込みながら知識を一元化する学習スタイルが特徴です。受講料は初学者向けコースで約50万円と高額ですが、カウンセリング制度やスケジューリング制度など長期学習を支えるサポートも充実しています。本気で最短合格を目指す方の第一選択肢となる通信講座です。

【公式HP】https://www.tac-school.co.jp/kouza_shisho.html

TAC司法書士講座は、大手資格予備校TACが展開する司法書士専門ブランドで、山本浩司講師の「オートマチックシステム」と姫野寛之講師の記述式メソッドが二枚看板です。2025年度の本科生カリキュラム修了者の合格率は33.3%を記録しており、大手司法書士予備校の中でも高水準の合格率を誇ります。

学習スタイルや進捗状況に合わせて「山本オートマチック」(効率重視)と「入門総合本科生」(確実性重視)という異なるアプローチのコースから選択できる点が特徴で、自分の学習傾向と照らし合わせて最適なカリキュラムを選べます。

TAC司法書士講座の質問はオンライン・メール・FAXで回数無制限に対応しており、通信受講生でも全国の校舎の自習室を無料で利用可能です。受講料は大手予備校水準で高めですが、教材・講師・サポートが三位一体となった質の高い学習環境を求める方におすすめの通信講座です。

【公式HP】https://www.u-can.co.jp/

ユーキャン司法書士講座は、受講生の約92%が初学者という実績を持つ、法律未経験者に特化した通信講座です。標準学習期間は15ヶ月ですが、指導期間が試験実施月まで延長されるため、申し込み時期に関わらず次の試験本番まで余裕を持って学習を継続できます。

ユーキャン司法書士講座のテキストは主要4科目(民法・不動産登記法・商業登記法・会社法)を重点的に学べる構成で、難解な法律をわかりやすく解説する評判が受講生から寄せられています。全11回の添削課題で定期的にフィードバックが受けられる点はユーキャンならではの強みで、記述式対策の添削指導も含まれています。

ただし講義動画が付属しない点は他講座と異なる特徴であり、テキスト中心の自習スタイルに向いている方に適した設計です。受講料は169,000円と大手予備校より大幅に安く、法律初学者が低コストで司法書士合格を目指す際のおすすめ通信講座です。

【公式HP】https://service.tatsumi.co.jp/shihoushosi/

辰巳法律研究所は司法試験・予備試験の指導で長年の実績を持つ法律系専門予備校で、司法書士講座でもその専門性の高さが受験生から評価されています。最短8ヶ月から最長20ヶ月まで自分のペースに合わせた学習期間を選択できる柔軟なコース設計が特徴で、社会人受験生でも無理なくカリキュラムに取り組める環境です。

司法書士試験に精通した講師陣が作成したテキストは過去問を徹底分析したうえで不要な情報を省いた構成で、中上級者が実力を合格レベルまで引き上げる演習内容に定評があります。独自のサポートとして「講座専用クラスマネージャー」が受講生の学習面だけでなく精神面の相談にも対応しており、長期学習のモチベーション維持に役立ちます。

さらに受講生限定のブログでは情報交換も可能です。司法試験指導で培った法律理解の深さを活かした本格的な指導を受けたい方に向いている司法書士通信講座です。

【公式HP】https://www.thg.co.jp/sihou/

東京法経学院司法書士講座は、17年以上の指導経験を持つ簗瀬徳宏講師が全講義を担当する通信講座です。簗瀬講師の「受講生に寄り添った丁寧な解説」は口コミで高く評価されており、初学者向けの「新・最短合格講座」では直近14年間の受講生合格率が25.49%と安定した実績を記録しています。

1コマ150分前後の濃密な講義で合格に必要な情報量を確実に担保する設計のため、スキマ学習よりも腰を据えてじっくり取り組むスタイルに向いています。テキストは紙ベースで直接書き込みができる形式となっており、デジタル学習より紙で知識を整理したい受験生に支持されています。

さらに司法書士試験合格時には受講料全額返金の特典も設けられており、一発合格を目指す受験生の背中を押す仕組みが整っています。講師との相性が合えば、安定した指導力と実績で司法書士合格を目指せるおすすめの通信講座です。

【公式HP】http://www.tsg.gr.jp/

東京司法書士学院は、DVD・テキスト・問題集など豊富な教材セットを提供する通信特化型の司法書士講座です。受講料は280,000円〜375,000円と比較的高めですが、講師への電話質問が可能な点が他のオンライン特化型講座と一線を画す特徴で、学習中に生じた疑問を直接講師に確認できる環境は受講生から安心感をもって支持されています。

東京司法書士学院は紙ベースのテキストと豊富な問題集を中心に学習を進めるスタイルで、デジタルツールよりも従来型の学習方法を好む受験生に向いています。

さらにキャンペーンを利用すれば2万円前後の割引が受けられる場合もあるため、申し込み前に公式サイトで最新情報を確認することをおすすめします。オンライン学習への抵抗感があり、紙教材と電話サポートを軸に着実に学習を進めたい方にとって選択肢のひとつになる司法書士通信講座です。

【公式HP】https://shihoshoshi-school.net/

小泉司法書士予備校は、LEC時代に多数の合格者を輩出した小泉嘉孝講師が2011年に立ち上げた独立系オンライン予備校です。最大の特徴は月額3,630円(税込)という業界最安値水準の料金体系で、10ヶ月以上継続受講することで予備校内の全講義を無制限に受講できます。

インプット講義から択一・記述式のアウトプット講座・直前対策講義まで一通りのカリキュラムが揃っており、大手予備校と同水準の学習内容を圧倒的な低コストで提供する点が支持されています。テキストはPDF形式での提供が基本ですが、別途料金で製本テキストの購入も可能です。

「小泉節」と呼ばれる具体例豊富でテンポのよい講義スタイルは受講生から高く評価されており、受験生同士が交流できる「質問広場」もモチベーション維持に役立ちます。費用を最大限に抑えながらも、質の高い指導を求める方におすすめの司法書士通信講座です。

司法書士通信講座・予備校の選び方

合格率・合格実績を比較する

司法書士の通信講座・予備校を選ぶうえで、合格率や合格実績は最も重要な指標と言えます。司法書士試験の全国平均合格率は例年5%前後で推移しており、受験者の95%以上が不合格になる超難関試験です。こうした試験において、受講生の合格率が全国平均を大きく上回る講座は、それだけカリキュラムの精度と指導力が高いと判断できます。

ただし合格率だけでなく、合格者数の絶対数や複数年にわたる実績の安定性についても評価すべきです。単年司法書士試験の数値が突出していても、毎年継続して実績を出している講座でなければ信頼性は低くなります。

費用の安さ・コスパを比較する

司法書士の通信講座・予備校は数万円台から40万円超まで価格帯が非常に幅広く、同じ「通信講座」でも提供内容に大きな差があります。重要なのは受講料の安さよりも「合格までにかかるトータルコスト」で考えることです。

司法書士に一発合格できなかった場合の再受講費用、模試・直前講座などのオプション費用、教育訓練給付制度の対象かどうかも含めて試算する必要があります。また合格時に受講料が返金される講座や、追加費用なしで複数年受講できるセーフティコースを設ける講座もあります。

司法書士は3,000時間以上の長期学習を要する試験だからこそ、途中でコスト面の不満が生じないよう、最初に費用全体を見通して選ぶことが大切です。

利用者の口コミの良さ・評判を比較する

司法書士試験は複数年をかけて合格を目指す受験生が多いため、「長期間モチベーションを維持できたか」「質問への対応が親身だったか」といった観点での口コミが特に参考になります。合格体験記では学習期間・受験回数・使った教材の組み合わせにも注目すると、自分の状況と近い事例を見つけやすくなります。

一方、極端な高評価・低評価は特定の状況に起因することも多いため、複数のプラットフォームで傾向を横断的に確認することが重要です。特に記述式対策や直前期のサポートに関する声は、他資格の講座には出てこない司法書士特有の情報として重点的に拾っておくと通信講座選びの精度が上がります。

テキスト・講義内容が合っているか比較する

司法書士試験は民法・不動産登記法・商業登記法・会社法を中心に11科目が出題され、択一式と記述式の両方で高得点が求められます。テキストについては、膨大な学習範囲をどう整理・絞り込んでいるかが通信講座によって大きく異なります。

司法書士試験において満点を狙う網羅型か、合格点特化の効率型かという方向性の違いは、自分の学習スタイルと合致しているかどうかに直結します。記述式対策については、答案の書き方・採点基準の解説が充実しているかどうかも重要です。

択一対策に偏った講座では記述で足をすくわれるリスクがあります。無料体験で必ず記述式の講義サンプルまで確認することをおすすめします。

学習サポートの充実度を比較する

3,000時間以上の学習が必要な司法書士試験において、疑問をその場で解消できる環境があるかどうかは学習効率に直結します。特に不動産登記法・商業登記法の記述式は、独学では解釈に迷う論点が多く、講師への質問対応が充実しているかどうかが学習の質を大きく左右します。

また質問回数に制限がある通信講座では、疑問を抱えたまま学習が進んでしまうリスクがあります。また、長期学習の中でモチベーションが下がりやすい時期への対策として、定期的な講師からのフィードバックや受講生コミュニティの有無なども確認しておきたいポイントです。

法改正への対応力を比較する

司法書士試験は主要科目に民法・不動産登記法・商業登記法・会社法を含み、これらはいずれも法改正が生じやすい分野です。近年でも民法改正(相続・債権分野)や会社法改正が本試験に直接影響しており、最新の改正内容に対応していない教材で学習を続けることは合格への大きなリスクになります。

受講期間中に法改正があった場合、テキストや講義への反映がいつどのように行われるか、追加費用が発生するかどうかを事前に確認しておくことが重要です。複数年にわたり受験する可能性がある司法書士試験だからこそ、改正対応の迅速さと継続的な教材更新体制は講座選びの重要な基準になります。

最終的には体験講義で使い心地を比較する

司法書士講座の合格実績や料金などでの比較を終えたら、必ず体験講義を受けたうえで最終判断することをおすすめします。司法書士試験は3,000時間以上という長期にわたる学習を要するため、「この講師の説明なら理解できる」「このテキストなら続けられる」という感覚は、途中で挫折しないための重要な要素です。

特に不動産登記法や商業登記法は他資格では学ばない特殊な分野であり、初めて触れる内容でも講義を聞いてイメージが湧くかどうかを体験で確かめることが有効です。また、スマホアプリの操作性や動画の視聴環境は、スキマ時間の活用頻度に直接影響するため、実際に触れて確認しておくと後悔のない通信講座選びにつながります。 

司法書士の通信講座・予備校に関するよくある質問

司法書士の通信講座と予備校はどっちが良いの?

司法書士の通信講座と予備校、どちらが優れているかは人によって変わります。教材があれば自分でモチベーションを保って学習できる方には通信講座が、ある程度通学を強制されないと勉強を継続できない方には予備校がおすすめです。

また、通信講座の方が予備校よりも安めですので、費用を抑えたい場合には通信講座の利用がおすすめです。

合格率が高い・合格実績に優れた司法書士通信講座は?

司法書士通信講座の中でも合格率が高い・合格実績に優れているのはアガルート・フォーサイト・TACの3つです。

費用が安い司法書士通信講座のおすすめは?

費用が安い司法書士講座はスタディング・フォーサイト・ユーキャンの3つです。

司法書士の通信講座・予備校おすすめランキングまとめ

司法書士の通信講座おすすめTOP3

順位1位2位3位
講座名アガルートスタディングフォーサイト
特徴合格率最強
・なのに全額返金
・総じてここ1強
最安の司法書士講座
・実績もよくコスパ◎
合格率25%は高水準
不合格時全額返金の安心感
受講料
(基本コース)
162,800円
(税込)
69,300円
(税込)
107,800円
(税込)
合格率28.6%
(合格率)
47名
(合格者数)
25.0%
(合格率)
合格特典全額返金合格お祝い金
不合格時再受講割引全額返金
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2026年5月時点

司法書士のおすすめ通信講座・予備校12選を比較してきました。司法書士試験は合格率5%前後という難関試験だからこそ、講座の質・サポート体制・費用対効果を総合的に見極めることが重要です。

各司法書士講座はそれぞれ異なる強みを持っているため、自分の学習スタイルや予算・目標合格時期に合った一講座を選ぶことが合格への近道となります。まずは無料体験や資料請求を活用し、納得のいく講座で司法書士合格を目指してください。

司法書士以外の資格別おすすめ通信講座も見てみる

当コラムでは司法書士以外の資格についてもおすすめ通信講座ランキングを作成しています。司法書士以外の資格取得も目指す方はぜひ参考にしてください。

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監修者(社労士)

【野澤 惇 | 社会保険労務士】
社労士事務所altruloop/株式会社altruloop代表
社会保険労務士として、建設・介護・医療・IT業界など累計100社以上の労務顧問を担当。 労務DD・就業規則作成・人事評価制度構築・給与計算/社会保険手続きなどの実務に精通し、高難易度な労務DD案件も多数対応。
現在は東京都八王子・渋谷を拠点に、全国対応で大手企業からスタートアップまで幅広く支援しています。
登録番号:13250298

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